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2016年10月18日

住宅ローン減税(一般・認定住宅)

住宅ローン減税は、住宅の新築・取得、リフォームなどのために住宅ローンを借りた人について、10年の間、年末のローン残高の1%が所得税から控除される制度です。平成31年6月までは控除の対象となる借入額の上限が4000万円となり所得税からの控除額の上限は10年間で400万円。認定住宅(長期優良住宅・低炭素住宅)に該当する場合は、控除額の上限は10年間で500万円です。